オススメの4Kディスプレイ比較。40インチの大型液晶を買って気付いた違い。

4Kゲームをやるなら、大画面で無ければ意味が無いって事で、

4K対応の大画面液晶テレビをオススメしましたが・・・

PCの4Kゲームをやるなら、4K対応の液晶テレビがオススメ。

 

現在では、PC用の4K液晶ディスプレイも大型化し、価格も低価格になってます。

4K液晶テレビを買うなら、4Kの液晶ディスプレイ2枚購入できるじゃん。

・・・って事で、4K液晶ディスプレイが増えました。

IMG_2137

40インチ超えの4Kが、いつの間にか4枚。

同じサイズの4Kディスプレイって言っても性能は異なる。

価格とスペックは比例しないし、使い勝手も違ったから。

液晶テレビとディスプレイの違い。液晶ディスプレイのメリット・デメリット。

購入した4Kディスプレイ比較の前に、大型ディスプレイを4枚も購入した理由。

我が家では、映像出力は必要だったんだけど、

液晶テレビである必要が無いって事に気付いたんだよね。

 

液晶ディスプレイの方が価格は安い。

液晶ディスプレイは出力するだけのシンプルな構造。

ゆえに多機能な液晶テレビに比べ価格も安いです。

 

以前は、大画面4Kなら液晶テレビをオススメしたんだけど、

あれは大画面4Kディスプレイが存在せず、液晶テレビの方がコスパが良かったから。

PCの4Kゲームをやるなら、4K対応の液晶テレビがオススメ。

40インチ以上の大型の4K液晶ディスプレイが登場→普及してしまった今。

大型4Kディスプレイは、4Kテレビに比べて格安。

50インチ以上は、液晶テレビの方が安いけどね。

 

液晶ディスプレイにテレビチューナーは付いていない。地デジは映らない。

液晶テレビはテレビのアンテナ線を繋げば、テレビを視聴できますが、

液晶ディスプレイは、単体では動作しません。

テレビチューナーも付いておらず、

映像を出力する為に、パソコン、ブルーレイプレーヤー、ゲーム機、ChromeCast・・・

何らかの機器を接続する必要が有ります。

 

テレビには当たり前に内蔵されているスピーカーも、

液晶ディスプレイでは基本的に付いておらず、付いていてもオマケ程度の品質。

 

逆を言えば、液晶テレビにテレビチューナーさえ接続すれば、テレビになるわけで、

ブルーレイ録画機や、Nasneも有る我が家には、テレビ自体は全くの不要。

テレビすらもあまり見ず、動画配信サービスで良いのであれば、

ChromeCastやApple TV等のなんでも端末も、格安に用意できてしまいます。

特にFire TV Stickは、値段も安く優秀です。

※参考サイト→動画配信サービス視聴にオススメの再生端末まとめ。対応機種による動作と画質の違い。

 

まぁ、最近のテレビはテレビ機能だけでなく、Wifi内蔵だったり、

テレビアプリも当たり前に入っている。

もはやテレビの域を超えた、スマートTVになっているから、

自分でセットアップするのが面倒なら、全部入りのテレビがラク。

 

サイズと重さ。デザインも違う。

液晶テレビは、様々な機能が入っている為、

サイズも大きくなりがちで、重量も重くなりがち。

デザインも野暮ったくなりがちです。

液晶ディスプレイと同じインチ数で比べた場合、明らかに液晶テレビの方が重くなってます。

 

最近のテレビはスリムでオシャレになってますが、

液晶ディスプレイは、更にスリムで更に軽量化なっています。

見た目が良いのも液晶ディスプレイ。個人的な感想ですけど。

モニターアームで固定できるのも、液晶ディスプレイの大きな利点。

 

接続端子の種類は変わらない方向へ。液晶ディスプレイの方が多い。

最近は映像音声はHDMI、データはUSBでパソコンもテレビも一緒。

今時D5端子とか、赤白黄のビデオ入力端子とか必要無いし。

強いて言うなら光デジタル音声出力くらいかな。

液晶ディスプレイだからといって、映像や音響機器との接続に困った事はありません。

 

むしろ、液晶テレビの方がPC系の端子には弱く、

VGA(D-sub)や、DVI(DVI-D、DVI-I)、Display Portと対応していない場合が多い。

液晶ディスプレイなら、USB3.0ハブにも対応してたりもするからね。

 

4K液晶テレビをPCディスプレイ代わりにして困った事は、

HDMI2.0にて4K対応が多く、DisplayPortに未対応という事。

HDMI2.0って、HDMI2.0 LEVEL Bも有って良く分からないし、伝送速度も不安。

4K出力するなら、やっぱりDisplayPort1.2(21.6Gbps)対応のが安心だよね。

HDMI2.0-AとHDMI2.0-Bの違い

HDMI2.0-A:伝送量18Gbps、3840×2160 60 hz (YCbCr4:4:4 RGB)
HDMI2.0-B:伝送量10Gbps、3840×2160 60 hz (YCbCr4:2:0)

PCの4Kゲームをやるなら、4K対応の液晶テレビがオススメ。

グラフィックボードも、DisplayPort対応の方が間違いないですからね。

 

大画面で低価格。オススメの4K液晶ディスプレイ。

テレビ要らないじゃんって事で、本題の4K液晶ディスプレイの登場。

私が買った売れ筋の4Kディスプレイレビュー。

主にゲーム用途で購入しております。

 

フィリップス 40型 BDM4065UC/11

28インチ4Kに挫折して、最初に購入したのがPHILIPS(フィリップス)。

4Kが大画面40インチで7~8万円って衝撃でした。


Philips 40型ワイド液晶ディスプレイ (4K対応/VAパネル/5年間フル保証) BDM4065UC/11

 

4K28型のASUSディスプレイと値段も大差なく、正直期待して無かったのですが、

そのスペックは、素晴らしかったです。

IMG_5398

フィリップス 40インチ BDM4065UC/11のスペック

  • ディスプレイサイズ:39.56インチ
  • 解像度:3840×2160
  • 液晶パネル:VA ノングレア
  • 応答速度(GtoG):8.5ms(SmartResponse:3ms)
  • スピーカー:7 W x 2
  • USBハブ:USB 3.0 x 4(急速充電付き x 1)
  • 重量:9.7Kg(スタンド未使用時:8.50kg)
  • 消費電力:62.17W(ECOモード:40.4W)
  • 保証期間:5年

 

4K出力用の入力端子はDisplay Portだけでなく、ミニDisplay Portまで有り。

Display Port1.2で、4K60Hzに対応。

HDMIはHDMI2.0には未対応、HDMI1.4までなので4K30Hzまで。

HDCPも1.4までとなってます。

IMG_5402

フィリップス 40インチ BDM4065UC/11の入力端子

  • VGA(アナログ)
  • DisplayPort
  • ミニ DisplayPort
  • HDMI(デジタル、HDCP)
  • MHL-HDMI(デジタル、HDCP)

 

USBハブも付いており、USB3.0にも対応しております。

IMG_7991

大画面になると設置エリアも広くなりがちだから、

ディスプレイでUSB拡張して、USB接続できるのは便利でした。

 

難点はVA方式の液晶パネルで、視野角が狭いという事くらい。

別に気にならなかったけど。

現在は43インチのIPSモデルが出たので、そちらをオススメします。※後述します。

 

I-O DATA 40型 LCD-M4K401XVB

続いて登場したのが、IODATA(アイ・オー・データ)のLCD-M4K401XVB。

フィリップスの40インチよりも1万円くらい高くて、HDMI2.0、HDCP2.2まで対応。

応答速度も速いらしいって事で購入。

フィリップスの4K液晶に比べると・・・ちょっと微妙でした。


I-O DATA 40型ワイド液晶ディスプレイ (HDMI端子4K/60Hz・HDCP2.2、DisplayPort搭載、リモコン付き、5年フル保証) LCD-M4K401XVB

I-O DATA 40インチ LCD-M4K401XVB スペック

  • ディスプレイサイズ:39.5インチ
  • 解像度:3840×2160
  • 液晶パネル:VA ノングレア
  • 応答速度(GtoG):8.5ms(オーバードライブ時:2.6ms)
  • スピーカー:6W+6W(ステレオ)
  • USBハブ:無し
  • 重量:12.4Kg(スタンド未使用時:12.1kg)
  • 消費電力:108W(通常使用時:65.5W)
  • 保証期間:5年

 

VAパネルで39.5インチという事で、

基本的にはフィリップスと同じ・・・だと思ってたんですが、

到着してまず気付いたのが、ディスプレイの重さ。

フィリップスが8.5kgに対し、IODATAは12.1kg4kg弱の差が有り、非常に重く感じました。

オーバードライブで応答速度が速いという事でしたが、この違いも体感もできませんでした。

 

ディスプレイの質感やデザインもフィリップスに比べるとイマイチで、

アイ・オー・データは、ベゼル幅もブ厚く、スタンドの質感も安っぽくて軽い。

IMG_7984

 

左がアイ・オー・データ、右がフィリップス。

アイ・オー・データの方が野暮ったいと思いません?

IMG_7981

 

IODATAのLCD-M4K401XVBは、HDMI2.0に対応し、

HDMI接続で4K/60Hzに対応できるものの、

それ以外の端子は少なく、USBハブの機能は無い

IMG_7996

 

リモコン付きで、HDCP2.2にも対応しているので、

PC用やゲーム用というよりも、動画用の液晶テレビに近いイメージ。

PCで4Kゲームやるなら、DisplayPortで良いですからね。

 

フィリップス 40型 BDM4065UC/11と比較したメリット

  • HDMI2.0対応(4K/60Hz)
  • HDCP2.2対応(4K著作権保護)
  • リモコン付き
  • ヘッドフォンが掛けられる

フィリップス 40型 BDM4065UC/11と比較したデメリット

  • 値段が高い。
  • 本体重量が重く、ベゼル幅も大きい。
  • デザインがイマイチ。スタンドも安っぽい。
  • USBハブが無い。

 

リモコン付属。ヘッドフォン装着、HDMI2.0・・・私には不要でした。

とにかく凄い重いです。

私はエルゴトロンのアームで固定していたのですが・・・

バネを最大まで固くして、ギリギリ固定できるくらいの重さだったから。※非推奨

 

フィリップス 43型 BDM4350UC/11

フィリップスの4Kが進化し、お手頃価格はそのまま43インチで再登場。

大型化しただけでなくIPSパネルHDMI2.0にも対応。

これで6万円~7万円って・・・コストパフォーマンス最強だから。


Philips 43型ワイド液晶ディスプレイ (4K対応/IPSパネル/5年間フル保証) BDM4350UC/11

 

フィリップス 43インチ BDM4350UC/11のスペック

  • ディスプレイサイズ:42.5インチ
  • 解像度:3840×2160
  • 液晶パネル:IPS ノングレア
  • 応答速度(GtoG):8ms(SmartResponse:5ms)
  • スピーカー:7 W x 2
  • USBハブ:USB 3.0 x 4
  • 重量:9.72Kg
  • 消費電力:63.1W
  • 保証期間:5年

フィリップス 40型 BDM4065UC/11から進化したポイント

  • ディスプレイサイズ:39.5インチ → 42.5インチ
  • 液晶パネル:VA → IPS
  • HDMI:HDMI1.4 → HDMI2.0
  • 著作権保護技術:HDCP1.4 → HDCP2.2

 

液晶ディスプレイの進化、3インチ大きくなりましたが、けっこー違います。

IMG_7987

 

重ねてみるとこんな感じ。幅も変わりますが・・・

IMG_7972

 

高さも差がでてます。ベゼル幅は相変わらず細目のデザイン。

IMG_7989

 

スタンドデザインが変わり、相変わらずスタイリッシュ。43インチは左右で分離してます。

IMG_7988

ディスプレイが3インチも大きくなったのにも関わらず、相変わらずの軽量。

スタンド込み重量で9.72Kgと、40インチの9.7KGgから200g増えただけ。

 

DisplayPort1.2 ×2個、HDMI2.0(MHL対応)×2個と、4K対応は完璧。

端子の向きが全て後ろ側になってしまったのは、ちょっと残念かな。

IMG_8004

 

VAパネルからIPSパネルにも変わってるので、4K映像も断然綺麗に感じました!

3インチ変わるだけで、だいぶ大きくなるから。迫力もマシマシです。

IMG_8005

しかも5年間のフル保証。2年で買い替えてた時代はなんだったのか?

IMG_7962

これで6万円~7万円なんで、問答無用にオススメです。

下手なゲーミングディスプレイより安いですからね。


Philips 43型ワイド液晶ディスプレイ (4K対応/IPSパネル/5年間フル保証) BDM4350UC/11

 

不安だった応答速度とゲーム遅延も、全然気になりません。

カジュアルゲーマーなら、問題無いんじゃないかな。

 

DMM.com(DMM.make) 50型 DME-4K50D

DMM販売の大型液晶ディスプレイといえば、

UPQの4Kディスプレイ「Q-display 4K50X」が記憶に新しい。

色々と問題作でしたが・・・

2016年末に改良され?大型4Kディスプレイが再登場。

DMM.makeとなり、値段も超格安で高スペックです。


【DMM.make DISPLAY】50インチ 4Kディスプレイ DME-4K50D DMM.make 4K/60p 120Hz倍速駆動 HDCP2.2対応 (3840×2160) 高解像度 UHDパネル

 

DMM.make 50インチ DME-4K50Dのスペック

  • ディスプレイサイズ:50インチ
  • 解像度:3840×2160
  • 液晶パネル:AMVA ノングレア
  • 応答速度(GtoG):8ms
  • スピーカー:7W×2
  • USB:USB 2.0 ×1 ※ハブ機能無し
  • 重量:13.1kg(本体のみ12.8Kg)
  • 最大消費電力:130W
  • 保証期間:1年

DMM.make 50インチ DME-4K50Dのメリット

  • 50インチという大画面で超安い。
  • HDMI2.04K/60Hz)対応。
  • HDCP2.2対応。
  • コンポーネント/コンポジット対応。
  • 光デジタル対応

DMM.make 50インチ DME-4K50Dのデメリット

  • DisplayPortが無い
  • USB3.0未対応。USBハブ機能も無し
  • AMVAパネル。
  • 色味と明るさが完全にオカシイ
  • フレームの質感が安っぽい。
  • 保証期間が1年と短い。
  • 不良品レビューが非常に多い。

 

最大のメリットは、5万円代の価格で、

50インチの4K大画面液晶が購入できてしまうという事。

フィリップスの43インチと比べても、だいぶ大きいです。

IMG_2143

手前:フィリップス BDM4350UC/11、奥:DMM.make DME-4K50D

 

HDMI2.0(4K/60Hz)に対応しており、

HDCP2.2対応にも対応しているので、動画配信サービス等で4K視聴にも使えます。

 

入力端子は、HDMIだけでなく、昔ながらのコンポーネント端子(緑・青・赤)や、

コンポジット端子(赤・白・黄)にも対応している。

だけど、残念ながらDisplayPortは無し

IMG_2140

出力端子は、イヤホンだけでなく、光デジタルにも対応。

出入力共に、PC向けというよりもTV向けといった内容。

 

USB入力も2.0まで。USB3.0には未対応だし、

そもそもUSBハブとしての機能が無い

IMG_2139

 

肝心の画質はというと・・・

懸念していた視野角や遅延は気にならないんですが、

色味が完全にオカシイです。なんか青っぽい。黒でも青い。

色々調整してみましたが、どう頑張っても駄目。

IMG_2141

 

私はPCディスプレイ用としても使いたかったのですが・・・

発色だけでなく、明るさもオカシイ

画質設定しても画面が眩し過ぎ。もの凄い疲れます。

WEBブラウザ視聴したり、文書ファイル閲覧すると、すぐに違和感を感じます。

背景の白がチラつき、文字が非常に見づらい。目がチカチカします。

デザイン系の作業する人も辞めた方が良いかと。

基本的にPC用途にはお勧めできません。

 

値段ゆえに、ディスプレイデザインも、他社に比べると完全に安っぽい。

スタンド部分は、プラスチックの固まり。

IMG_1691

安っぽいだけなら、まだ良いのですが、新品でも所々に傷があるという謎。

IMG_1692

パネル破損とか、光り漏れとか、不良品が多いレビューだらけなので・・・

個体差という点でも、ちょっとギャンブル要素は大きい。

初期不良に対するサポートもあまり良くないという・・・

保証期間も1年と、フィリップスの5年に比べると超短いし・・・

実態は、Amazonレビューが参考になるかと。


DMM.make DISPLAY 50インチ 4Kディスプレイ DME-4K50D

 

あくまで、動画やゲーム用途として、割り切って使うなら、

コスパは非常に良いと思います。

50インチの4Kテレビとして利用するなら良いんじゃないでしょうか?

 

PCゲーム用途でDisplayPortが無いのはキツイ。

個人的には12.8kgという重さも、ちょっとNG。

11.3kgがエルゴトロンアームの荷重範囲なんだよね。

12kg超えちゃうと、完全に持ち上がらないから。

 

4K大画面か、高リフレッシュレートを選ぶかは人それぞれ。

4K液晶ディスプレイだけでなく、4K液晶テレビでもゲームをやってますが、

以前の液晶テレビに比べ、応答速度も早いし、入力遅延も感じられない。

4Kでも60Hzのリフレッシュレート、残像感も気にならない。

ゴリゴリFPSと、ゴリゴリ格ゲーやらないなら問題ないんじゃないかな。

私はWQHD~4Kの解像度で設定して、PCゲームやってますが、大画面でストレスも無いです。

 

4Kでゲームをするには、4K対応できるグラボも必要となります。

最新モデルGTX1080は、販売価格も様々ですが・・・私はZOTACを選びました。

グラボメーカーASUS、MSI、ZOTAC、GIGABYTEの違いと選び方。GTX1080でモデル比較して悩んだ結論。

GTX1080なら、一枚で高スペック。高ベンチマークをたたき出してます。

GTX1080とGTX980TIとGTX970とGTX660で、4Kゲームのベンチマークを比較する。

高スペックなのに、超省エネ。電気代も安く済みますから。

GTX1080に必要な電源。消費電力をGTX980Ti、GTX970と比較する。

 

全画面を視野に入れたいなら、24型くらいのゲームモデル。

小型画面で遅延も少ない、高リフレッシュレート(120~144Hz)という選択も有りますが、

40型には大画面ならではの迫力と、4Kならではの高精細も感じられますから。

ゲームの迫力を求めるか、操作性を求めるか。

私は・・・大画面ディスプレイ派です。

 

P.S.

4K液晶ディスプレイで、揃っているのは50インチくらいまで。

50インチ以上の大画面でゲームをやりたいなら、液晶テレビの方がコスパが良いです。

4Kテレビなら、60インチも15万~20万円で購入できますから。

PCの4Kゲームをやるなら、4K対応の液晶テレビがオススメ。

スポンサーリンク

 

2 Responses to “オススメの4Kディスプレイ比較。40インチの大型液晶を買って気付いた違い。”

  1. sonny より:

    教えてください!

    Philips BDM4350UC/11においてハリウッドの著作権保護のかかった4Kコンテンツは問題なく再生できますか? HDCP2.2に対応しているのですか?

  2. sonny より:

    メーカーに問い合わせたところHDCP2.2対応との事でした。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ